- MacとiPodの甘~い生活 -
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iPhoneアプリにいくら使った? - ご利用は計画的に -
iPhoneiPod touchユーザーなら必ず利用しているiTunesのApp Storeicon。ケチケチで貧乏性な私はできるだけ無料アプリを探し求めて使っているのですが、それでも高機能なアプリやメーカーアプリのほとんどは有料なのでポチっとします。それにしても今まで有料アプリにどれくらいの金額を使ったのだろう‥‥。購入履歴を見て計算すればわかるんだけどやっぱ面倒。そんなお悩みを解決してくれるソフトウェアがありました。

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App Store Expense Monitor

これ、「Mobile Applications」フォルダの中をサーチしてApp Storeiconで購入したiPhoneアプリの合計金額を出してくれるんです。金額も「¥」で表示してくれます。私の場合‥‥、締めて1万飛んで820円也。115円とかのアプリでも塵も積もれば山とナリ。1万円を超えているとは思わなんだw

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ちなみにダウンロードしたiPhoneアプリは、有料、無料問わず一覧表示できます。Name、Developer、Category、Priceの情報も見れるのですがソートできないのが残念。自分がよく購入するジャンルの傾向を確認したいんだけどな。データはCSVファイルで書き出しができるみたいだけど、その後の使い道がいまいちわかりませんw なにはともあれ購入したiPhoneアプリの合計金額を手軽に確認できるってのは案外便利です。iPhoneアプリ購入を計画的にできますしねw

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そういや、最近iPod 5Gを全く使わなくなってしまいました。すべての音楽や動画、そしてバックアップも入れておける大容量iPodとして使い分けてたけど、そろそろ退役か‥‥。必要なデータだけを選別してiPhone 3G Sに入れているのでコンテンツがシェイプアップされ、この方が使いやすい。

しかし最近の悩みはバッテリの減り具合。音楽、動画、アプリでガンガン使ってると半日でバッテリ切れ寸前。そろそろ予備バッテリの導入も考えよう。

有計劃地使用...
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テーマ:ソフトウェア - ジャンル:コンピュータ

近未来的鍵盤であなたのMacはコックピットスタイル - アルミフレームキーボード「moshi celesta」-
超お気に入りのApple Keyboard(JIS)と台灣蘋果鍵盤なんですが、もっとガッチリしたキーボードがほしい。ってことでmoshiのキーボード「celesta」も使っています。私がキーボードを選ぶ基準としては、1に快適なキータッチ、2に優れたデザイン、3に耐久性。その点で「celesta」は、すべでを満たしているキーボードなんだな。

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celestaのキーはパンタグラフ方式でキーストロークはMacBookの様に非常に柔らか。浅く指を滑らせるようにタイピングできてレスポンスもいい感じです。以前は、Power Mac G5に同梱されていたキーストロークの深いApple Pro Keyboardを使っていましたが、この手の浅いキータッチに馴れるともう旧式に戻れませんわな。ちなみに、celestaは900万回のキーストロークに耐えられるそうだ。これが一般的なキーボードと比べて長寿命かどうかはわからんのですが、見た目が頑丈なので私の超強力なキーストローク(特にリターン)にも結構耐えてくれそうw

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さて、肝心のデザインだけどダイヤモンドカットのアルミニウムフレームが高級な質感で非常にいいんだよね。やっぱりアルミボディは美しい‥‥。そして特徴的なのはそのボディ。大きめで重量があるけど、それがデスク上にしっかり安定してくれます。横から見るとトライアングルでエッジなシェイプがかっちょいいです。

あとキーボードとパームレストが一体になっているのもポイント。このパームレストがあるだけで、手首を添えてリラックスした状態でタイピングできます。人によって好き嫌いはあるかもしれないけど私の場合パームレストは必須。昔はタオル丸めてパームレスト代わりにしたなあ‥‥(涙)。贅沢言えば取り外し可能でクッション性のある素材(テンピュールとかw)を使ってほしかった。あと背面には折りたたみ式のフットスタンドが付いてて、2段階の角度調節ができます。人間工学に基づいたエルゴノミクスデザインってことで見た目も使いやすさも自然で違和感なくMacにマッチするね。

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「Volume up」「Volume down」「Eject」「Mute」といったマルチメディアファンクションキーももちろん使えます。でもApple Keyboardとは位置が異なるんで最初はちょっと違和感を感じます。まあこれは馴れでカバーできますわ。そして今となっては当たり前だけど、2ポートのUSB 2.0も備えてるのでiPodiPhone 3GUSBメモリーなどの接続もOK。

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celestaMacのUSBポートに接続すると、moshiのロゴがホワイトに美しく光ります。これ、色を変えられるとかMacのスリープ時に柔らかく点滅するとか、もうひとつギミックがあったら良かったなぁ(注文ばっかのワガママな私w)。

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celestaは、デザインも作りもしっかり、そしてドッシリ鎮座する感じのMac用キーボードなので仕事場とか落ち着いて作業したい場にかなりマッチします。価格は決して安くはないけどコックピットやコントロールパネル的なスタイルが好きならオススメのキーボードです。ちなみに、celestaには、マイクロファイバらしきキーボードダストカバーが付属してます。カバーとしてだけでなく、軽くクリーニングにも使えるし畳むとマウスパッド代わりにもなるみたい。こうゆうの小粋で好きですわ。

それはそうとmoshi製品って店頭で販売されていないのが残念‥‥。
やっぱお店で実物を見て、触って購入したいんだよなあ。
ぜひ、Apple Storeの直営店で展示、そして販売してほしいんだな。

moshi celesta楽天

打、打、打! 蘋果鍵盤...

テーマ:ハードウェア - ジャンル:コンピュータ

Macの大掃除はneatoで - まずは外からキレイキレイ -
2008年も後わずか‥‥、ってことで皆様、大掃除はお済みでしょうか? 家の大掃除はもちろんなんですがMacの大掃除も忘れてはいけません。日頃酷使しているMacをキレイにすす払いして年を越さねばバチ当たりw ということで、今回はMacの大掃除にオススメなアクセサリをご紹介。

Macのボディや内部の掃除ならぞうきん(ウチではいらなくなったTシャツ)やエアダスター、それから掃除機を使えばキレイになりますがちょっと厄介なのがディスプレイ。液晶ディスプレイは特殊コーティングが施されてるものがあったりして、普通のウェットティッシュを使うとコーティングが剥がれてしまうことがあるようです。また液晶画面用のウェットティッシュもあるんだけど、頻繁にホコリが付きやすい画面にいちいち使っていると非経済かも。

というわけで、ウチではこれがお気に入り。

neato

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特殊極細繊維素材で洗剤を使わないマイクロファイバー・モニタークリーナー。グレーとブラックの2種類のクロスがセットになってて、グレーはホコリ用、ブラックは指紋や脂用。グレー→ブラックの順に使えばキレイにクリーニングできちゃいます。

neatoの特徴は、クロス以外に弾力性と吸着性のあるシリコンのようなパッド「GeckoPad」が使われてるってこと。コレがどうゆう役割をするかって言うと、こんな感じで指に貼り付きます。貼付けたままサササッと楽々画面を拭き取れるのである。

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普通に手に持った場合クリーニングの際に接地面積が小さくなるのでこれはなかなかのアイディア。ペタッと指に貼っ付くので、しっかりホールドしてクリーニングできちゃいます。使い終わったらシールタイプの携帯クリーナーみたいにMacBookの液晶裏とかに貼付けておくこともできますわ。

neato_stick.jpg neato_beroon.jpg

ちなみにクロスが汚れたら水洗いして乾かせば繰り返し使えます。予備のクロスも付いてるからボロボロになったら取り替えて新品同様でまた使えます。あとパッドも汚れたらクロスを外して水洗いすれば吸着力が元通り。

neatoは液晶画面クリーナーとして手軽に使えるのがいい感じ。でも、24インチのApple LED Cinema Displayとかのでかいディスプレイだと画面が広すぎて結構疲れそうだw もうちょっとサイズが大きめのバージョンや形が特殊なものとかが出たらMac本体の掃除ににも普通に使えそうだよなあ。これ要望。

neato楽天

さて、次はいよいよMacのデータをキレイさっぱり掃除しなければ‥‥。これがまた一筋縄にはいかないんだよね。

房間和Mac都煥然一新了。

テーマ:Mac - ジャンル:コンピュータ

MacでiPod用動画をチョッ速エンコード - turbo.264がいい感じ -
よく動画を観ます。んで、最近はMac上だけでなくiPodで観る機会が非常に多くなりました。iPod 5GでもiPod touchでも動画観れちゃうからねえ。電車やバスの移動中でもベッドに寝転がりながらでも、気楽にムービー鑑賞。便利な世の中だねえ。

さて、そんな動画なんですがiPodで観るためには、当然のことながらH.264やMPEG-4に変換しなければなりません。以前は、MOVやAVIなんかの動画ファイルをQuickTime Proとかでソフトウェアエンコードしてたのですが、これがとんでもなく時間がかかる。1時間、2時間の動画とかだとその数倍のエンコード時間が必要だったりして、夜通しとか当たり前だったなあ‥‥。しかも、CPUにメチャクチャ負荷がかかるのでファンの回転が五月蝿いったらありゃしない。

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しかーし、今は違います。
なぜなら、turbo.264という秘密兵器があるからです。
これ、USBで接続するタイプのハードウェアエンコーダなんですが、チョッ速なんです。例えば30分のムービーなら、その再生時間とほぼ同じ30分、それ以下の時間で高速エンコードできちゃいます。まさにターボがかかった感じね。

エンコード処理をturbo.264側で行うため、CPUへの負荷がほとんどかからない。つまりエンコードしながらちょっとした重い処理(Adobe PhotoshopAdobe Illustratorとかも楽々)もできるし、ファンもほとんど回らないってことね。

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ソフトウェアのプリセットで「iPod最高」、「iPod標準」、「Sony PSP」、「Apple TV」、「iPhone」、「You Tube」から用途別に選べるんで、設定も簡単。もっと細かく設定したいなら画質や解像度、フレームレートとかも変更できちゃうけど、私の場合ほとんど「iPod最高」でエンコードしています。これでMacで再生しても画質は良好、申し分ないっす。

さらに、turbo.264は、QuickTimeで再生できる動画ファイルであればH.264にコンバートできちゃうってポイントがあります。ということは、QuickTimeコンポーネントを入れてあげれば、何でもかんでもH.264に変換可能? 試しにPerianを入れてあげるとAVI、DivX、XviD、3ivxのほか、FLVのエンコードもできちゃいました。つまりYouTubeニコニコ動画から落っことしてきたFLVをH.264に変換してiPodで観れるってわけ。

perian.jpg

最近では、お気に入りのYOUTUBE動画をシコタマ落とす → ターボエンコード → 通勤や移動時に観る、という生活を繰り返しています。しかし、消化するのが大変だわw ちなみに、YouTubeニコニコ動画からFLVファイルの落っことし方(自己流)は、また別に機会にて‥‥。

そんなわけで、かなり重宝しているターボくん。
私なりに良い点、そして改良してほしい点などをまとめてみました。

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【良い点】
・エンコード速度が速い(ソフトウェアエンコードの約6倍!?)
・CPU負荷が少ない(ファンも回らず他の作業もサクサク)
・使いやすいソフトウェア(簡単、秀逸、カッコイイ)
QuickTime ProiMovie(iLife ’09)などからも書き出し可能(小粒に便利)
・USBで簡単接続(コンパクト。モバイル環境にもってこい)

【改良してほしい点、とか】
・字幕の書き出し(HandBrakeみたいに‥‥)
・HD対応エンコード(USB 3.0とかでぜひ)
・2本同時差しで速度2倍(ほとんどジョークだけど、夢w)

ちなみに、全く機能的なものではないんだけど、イースターエッグをひとつ。Turbo.264のアプリを起ち上げてメニューバーから「Turbo.264について」をoptionキーを押しながら開くと‥‥。これは実際にやってみてのお楽しみですw

Mac専用USB 2.0ハードウェアエンコーダ
turbo.264」(楽天
turbo.264」(Amazon.co.jp

速度就是力量! 加速! 加速! 加速!

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zefyrにMacBookを載せてみた - 放熱効果は如何に?-
moshi_zefry_sl_s.jpg

さてさて、アルミ冷却台「zefyr」を購入して簡単なレビューをお伝えしましたが、今回は実際に使ってみてどの程度冷却効果があるのか検証してみました。

室内気温は約25度。寒くもなく暑くもなくと言った感じ。MacBookを普通に使っても熱くはならないので、CPUに目一杯負荷をかけるために「iSquint 1.5.2」でビデオエンコード(AVI→H.264)を30分行ってみる。これでMacBookが手に負えないほどカンカンになるはず。

[検証環境]
  マシン:MacBook 2.2GHz Intel Core 2 Duo
  メモリ:2GB
    OS:Mac OS X v10.5.4
使用ソフト:iSquint 1.5.2
      AVI→H.264へ 30分のエンコード処理

iSquint152.png

■ zefyr未使用(机にベタ置き)
まずは、zefyrを使わず机にそのままベタ置きでエンコード。エンコードを始めて2、3分でMacBookのファンが騒ぎだした。カンカンだなこりゃ‥‥。そして、30分後、最大温度はCPU本体86℃、ヒートシンク1は70℃までに達した。80度越えってPowerPCだったら考えられない数字だなあ‥‥。インテル入ってる、でも、怒ってるw
without_zefyr.png

■ zefyr使用(ファンあり)
次にzefyrを使っての計測。個人的には使いたくないけど検証なのでzefyrのファンを回す。やっぱり、エンコード処理でかなり負荷がかかっているからMacBookのファンも回りだす。そして、30分。最大温度はCPU本体77℃、ヒートシンク1は63℃。ベタ置きと比べて10℃も低いっす! インテル入ってる、でも、冷えてる!w
with_zefyr.png

メーカーが公表している測定値では5℃程度低くなるとのことだが、私の環境ではそれを超える約10℃の放熱効果が測定できました。検証環境が違うので何とも言えないのだがzefyrの放熱効果、かなり高いって感じ。正直オドロキの結果。

という訳で、かなりいい感じのzefyrだけど私なりに良い点、そして改良してほしい点を上げてみた。

【良い点】
上質なアルミ素材で丁寧な造り。そしてカッコイイ
スタイリッシュでMacBookMacBook Airにぴったり
軽量、コンパクトで持ち運びもラクラク。モバイル向け
見た目以上に放熱効果はかなり高い!
ファンをつけても静か(メーカー数値20db以下)

【改良してほしい点】
ファンのオン/オフスイッチが欲しい
アルミフィンにマウスケーブルなどが引っかかりやすい
8,000円弱は正直ちょっと高いかなあ。個人的希望価格は、5,980円!
15インチ、17インチモデルにも対応して欲しかった

zefyr_open_fin.jpg

改良して欲しい点もかなりあるんだけど、見た目、MacBookとのフィット感、そして、予想以上に高かった冷却効果から、合格点。これから来る暑~い夏をクールに過ごしたいなら、コノ冷却台「zefyr」はオススメ。MacBookMacBook Airユーザーの方は、夏のボーナスで買っちゃえば??

moshi / zefyr楽天

夏天來了,作好預防中暑的準備了嗎?

テーマ:Mac - ジャンル:コンピュータ

クールなアルミ冷却台「zefyr」でMacBookの熱さをしのぐ - 你的蘋果的筆記型電腦很熱嗎? -
Safariが原因でMacBookのファンがものスゴい音を立ててフル回転する話は以前にしたけど、結局原因と対処法は見つからず‥‥。しかたないので、動画を見る時は比較的おとなしいFirefoxを使用したり、騒音を立て始めたらSafariを終了したりしてなんとか使っているのです。

が、しかし暑い夏は確実にやってくる。日本(東京)はまだ涼しいかもしれませんが、香港はすでにトコ夏。まあ、オフィスは寒いくらいキンキンに冷えちゃってるけど(設定温度20度ってどうゆうことよ!?w)、私の寝床にはそんな高級冷房設備はありません。しかもほとんど使わないので、なんだかんだで28度以上が常温。その暑さにより確実にMacBookが騒がしくなるのも時間の問題。

という訳でMacBookで使える冷却台が欲しくなってきた‥‥、欲しくなってきたぞぉ、といつもの物欲病が始まった時にタイミング良くかっちょいいアルミの冷却台「zefyr」を発見。そして、ゲットすることができたのでレビューしちゃおうと思います。

zefyr_main.png

zefyr本体の幅は19cmほどでとてもコンパクト。しかも重さ300gってかなり軽いわな。どこぞの静冷台(商標だけど‥‥w)は○kgとかでめっちゃ重かったけど、これなら出張とかでも気軽に持っていけちゃう。モバイル向けだわな。

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使い方は左右に付いてるフィンの部分を横に引き出してMacBookを載せるだけ。MacBookに接触する面には、CPUの熱伝導シートみたいな パッド(シリコン?)が付いてます。これにより、放熱効果をさらに高めているようだ。結構こうゆう細かい芸は個人的には好きなんだなあ。

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さらに、zefyrには小型なファンが搭載されてます。メーカーさんいわく20db以下の静音ファンを使ってるだけあって動作はかなり静か。MacBook内蔵のファンは回り始めるとかなり五月蝿いんだけど、これならあまり気にならないかな。ただ、無音で使いたい私は、必要以上にファンを回したくないのでオン/オフ スイッチが欲しかったなぁ‥‥。これは、オシイッす!

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ファンの電源はMacBookから供給するんだけど、USBコネクタにメスのUSBポートが付いてるので、実際USBポートを塞がない設計になってます。ノートMacだとデスクトップMacと比べてUSBポートの数が少ないんでこのデザインは秀逸ですね。

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電源をもろに食う外付けHDDなんかは厳しいだろうけど、マウスやキーボード程度なら大丈夫かな。ちなみに、iPod touchを接続してみたけど特に問題なく動いた。

zefyr_fins.jpg

しかし、なによりも見た目もかなりカッコイイのでMacBookだけじゃなくてMacBook Airにもぴったりで合いそう。シルバー、ブラックの2色から選べるし。それに、zefyrを使うとMacBookのアングルが手前に傾くのでタイピングも若干しやすくなりそう。そして、気になるお値段はというとは、7,980円ナリ。若干割高な気はするけど実物を見てみるとまあ納得な感じ。アルミの素材も質感も、そして作りもよーくできてます。Macオタクの心をコチョコチョとくすぐるわな。

と言ったところで、ファーストインプレッションはココまで。次回は、どの程度冷却効果がみられるのか、実際に検証したレポートをお伝えしようと思います。お楽しみに。

那麼,外觀很酷! 不過,冷卻效果什麼來著?

テーマ:Mac - ジャンル:コンピュータ

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